Drive to Survive世界を面白いモノで
埋め尽くす。
今日もどこかで、小さな革命家たちから次々と新しいアイデアが生まれている。しかし、既存の物流システムでは、それらを広く届けることは難しい。私たちは物流のあり方を変えることで、世界を面白いモノで埋めつくしていきます。
Don’t Just Logistics
物流を、その先へ
Solution
受発注から在庫管理・商品の供給まで、ECにおけるすべての業務をオンラインで行うことのできるサービス「STOCKCREW」を提供。さらに、現場を支える物流ロボット「ROBOCREW」を展開するとともに、そこから得られるモノの情報を活用し、EC事業者様同士の在庫をつなぐマッチング支援「MARKETCREW」へと事業領域を広げていきます。「モノを動かす」から「モノの流動性を高める」へ──。EC事業の成長を支える存在を目指します。
物流に、付加価値はない。
だからこそ、物流費で差がつかない世界をつくる。
物流費が大手より安い、ではなく、大手と同等であること。そこに競争優位が存在しないこと。物流は差別化の場ではなく、すべての事業者が等しくアクセスできるインフラであるべきだと考えています。
安いことが重要なのではない。
同等であることが重要だ。
標準化オペレーション
個別の要望を聞くのではなく、標準モジュールの組み合わせで応える。同じ生産ラインから多品種を送り出す考え方を物流に持ち込みました。
出荷工程の生産性 3倍以上
倉庫への設備投資
AMR(自律走行搬送ロボット)と自動梱包機を中心に、総額9億円の設備投資を実行。人件費を削るのではなく、構造でコストを下げています。
設備投資 9億円 / AMR 110台
現場発の改善文化
現場のクルー全員が改善に参加する独自メソッド。役職や雇用形態に関係なく、提案が実際に採用され実行されます。
半年で1,400件の提案
2,300社+
導入実績
9億円
倉庫設備投資
110台
稼働AMR
0円
初期費用・固定費
7日〜
最短導入
ECは、もっと小さく
始まる時代へ。
コマース側の障壁が下がる一方で、物理的な物流の障壁はむしろ高くなっていきます。小さく始める事業者が増えるほど、初期費用ゼロ・固定費ゼロで1点から出荷できるインフラの価値は増していく。私たちは、この市場のすべてのプレイヤーが等しくアクセスできる物流基盤であり続けます。
26.2
兆円(BtoC-EC市場規模)
経済産業省 令和6年度調査